
操作はジョイスティックで
3月2日、韓国のヒュンダイがEV(電気自動車)のコンセプトモデル「Prophecy」を発表した。
そのデザインはヒュンダイの最新デザインコンセプトモデル「Sensuous Sportiness」がもとになっている。
エクステリアは、短い前後オーバーハングと、長いホイールベースが特徴。空力性能を高めるべく、リアスポイラーやアルミホイールは専用設計される。ボディの凹凸を少なくするため、ドアハンドルはない。最高出力や航続距離などのスペックは不明だ。
インテリアの詳細についても未発表だが、メディア向け資料によれば、ステアリングホイールではなくふたつのジョイスティックで操作するという。
高度な自動運転技術を搭載し、自動運転中にダッシュボードを格納し、室内空間を拡げる「リラックスモード」も備わる。
Prophecyの市販化は未定。
文・稲垣邦康(GQ)
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