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Sunday, June 7, 2020

契約書の管理・共有をスマートに行えるソフトウェア、Hubbleがロゴをリニューアル - PR TIMES

新ロゴ

コンセプトムービー


ロゴ変更の背景
これまでHubbleは「バージョン管理ツール」として皆様に認知頂いてきました。
そのため、従来のロゴは、二つの青い線が、異なるバージョンを指すイメージで作られていました。

旧ロゴと新ロゴの比較旧ロゴと新ロゴの比較


もちろん、法務にとってのバージョン管理は、これからも大事であることに変わりはありません。
しかし、Hubbleとして本当に法務の皆様にご提供できる価値は、「バージョン管理」にとどまらないと考えています。

それは、「従来の契約業務を、テクノロジーによって半歩先に進め、よりクリエイティブにしていく」という価値です。こうした価値を、皆様にご提供するという決意を表明するために、定着しつつあった従来のロゴを改めることにしました。

新しいロゴに込められた思い

新しいロゴには、前述の「従来の契約業務を、テクノロジーによって半歩先に進め、よりクリエイティブにしていく」という意味を込めています。

そして、従来の契約業務の見方を変えていくことを、これを象徴する「A4サイズの紙」(契約書)と同じ比率の長方形を斜めに配置し、そこに光が差し込んでいる状態をモチーフにすることで表現しています。

契約業務の見方を変え、光が差し込むイメージを表現契約業務の見方を変え、光が差し込むイメージを表現

ここでいう「契約業務をクリエイティブにする」ということは、テクノロジーの力だけでは実現されません。
人間どうしのコラボレーションも非常に重要だとHubbleは考えています。

そもそも「Hubble」という名前には、サービスとサービス、情報と情報、そして人と人をつなぐ「Hub(ハブ)」でありたいという思いが込められています。

そこで、この大小二つの図形には、Hubbleというソフトウェアとユーザーの皆様とのコラボレーションはもちろんのこと、法務どうし法務と事業部門など立場や役職を超えた人と人のコラボレーション」の意味も込めています。


さらにこの図形、遠くから眺めると、ハートの形に見えてきませんか?
契約業務も最終的には人間の業務です。「人間味を持ったコラボレーションが、契約業務をより進化させていくものとHubbleは信じています

こうしたコラボレーションのHubとして、少しでも皆様に貢献できるよう、これからもHubbleはサービスの改善改良を続けて参ります。

Hubbleとは
Hubbleは、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアです。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関する円滑なコミュニケーションを行え、契約書を速く正確に作成することができます(各種社内規程を作成・更新する際にも活用可能です)。
Microsoft Wordに特化していることもHubbleの強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいます。
また、Slackやチャットワークなどのビジネスチャットや電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSignとも連携が可能です。
URL:https://hubble-docs.com/

会社概要
会社名:株式会社Hubble
取締役陣:早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO 弁護士)
会社ページ:https://hubble-docs.com/
住所:東京都渋谷区神宮前3-27-15 FLAG 3-O

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June 08, 2020 at 10:01AM
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